落ち込んだ時は……

新型コロナウイルス感染拡大の影響でいつもの生活が変わってしまって
大変なことがあったり、落ち込んでしまうこともあるよね。
そんな時は、ぜひぜひCAPSに遊びに来てください。
ぼーっとしたり、スタッフと何気ない会話をするだけで、
気分が紛れることもあるかもしれないよ!

また、このページではスタッフが中学生・高校生の頃、
落ち込んだ時にしていたことを随時紹介していくよ。
みんなもよかったら試してみてね。

平澤館長

 

中学・高校・大学生時代、何か悩むとひたすら歩いていました!
多摩市から吉祥寺まで4時間くらい歩いたこともあります。
自然の中を歩きたい時、人がたくさんいるところを歩きたい時、
その時の気分に合わせて歩いていました。
体を動かしながら考え事をしたり、何も考えず無心になったりも
できるので、おすすめです!

 

 

 

石田(ダンス担当)

 

中学生の頃
友達と二人で
多摩川まで歩いて行き
会話をしなくても
ワイワイ盛り上がらなくても
お互いの事を気にしない空間で
川の流れる音に耳を傾けていました。
ぼーっと空に散りばめられた星を眺めながら
心を落ち着かせていました。
水が流れる音は心を落ち着かせてくれるよ!

山口(IT・サブカル担当)

IT・サブカル担当の山口はとにかく黙って聞いてくれる
大きな犬に悩みやグチを話してたよ。
(植物でもイケると思う!!)
否定も肯定もされないけどスッキリ✨

・・・つづく